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    犬の嗅覚って警察犬以外でもいろんな場所で役立ってるんですか?

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    最近ふと思ったんですが、犬って本当にすごい嗅覚を持ってるじゃないですか。よくドラマとかニュースなんかで、警察犬が活躍している場面を見ることがあるんですけど、実際にはそれ以外にも犬の嗅覚がいろんなところで生かされているのかなって気になりました。家で飼っている犬の何気ない行動を観察しているだけでも、「あ、これってもしかしてすごい能力なんじゃ?」と感じることが時々あります。 例えば、家の中でおやつを隠した時、あっという間に見つけてしまったり、人が帰ってきたことを玄関まで遠い場所にいても先に気付いたり。私自身、普段はそのくらいしか想像できていなかったけど、本当はものすごい能力があって、世界中のいろんな現場でもっと活かされていたりするんでしょうか。警察犬として働く姿は有名だけど、他にも医療の現場だったり、災害救助とか、あるいは日常生活の中で役立っている犬もいるのかな、と想像するとますます興味が湧きます。 ネット上で見かけるのは、がんを見つける医療犬とか、災害現場で人を探す救助犬のエピソードぐらい。でも本当は、一般家庭の犬にもその能力が無意識のうちに使われているんじゃないかと思うんです。うちの犬も、たまに誰も気づかないような小さな匂いにだけすごく反応していたりして、「何か分かるの…?」とびっくりすることがあります。そういえば、子供のころにおばあちゃんが「犬って地震の前とかも何か感じたりするんだよ」と言っていたのを思い出しました。 また、ペットとして暮らしている犬たちも、大切な家族が体調悪い時や落ち込んでいる時に、そっと寄り添ってくれたりするじゃないですか。もしかしたら人のちょっとした体臭や変化を敏感に嗅ぎ取っているのかな、なんて勝手に思ったりします。よく聞く話で、小さな子どもが鼻血を出しているのをペットの犬がいち早く異変に気付いて、お母さんに知らせたというエピソードも見たことがあります。 他にも最近は、アレルギーを持っている子どもや大人のために、特定のアレルゲン(ピーナッツとか)をかぎ分けて教えてくれる犬もいるみたいですよね。ガイド犬や介助犬の仕事も想像以上に幅広いですし、パートナーとして人間の暮らしを支えてくれていることに改めて感動します。警察犬や救助犬みたいな特別な訓練を受けた犬じゃなくても、毎日の生活の中で大切な存在になっている。そして、「どうやってこんなに細かいことに気づくんだろう?」と不思議に思うことも多いです。 そう考えると、犬の嗅覚って本当に多才な能力なんだなぁと感じます。人間には全然分からないような微細な匂いもキャッチして、それがコミュニケーションや安全管理、癒しなど色々な形で活かされているのかも知れません。これからも、犬の嗅覚がどんな場面で役立っていくのか、もっと知りたいし、もし皆さんの身近でも「うちの犬はこんなふうに活躍している」みたいな体験があったら、ぜひ聞かせてほしいです!

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    ふと気になった犬の歯の健康、虫歯ってできるの?

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    ちょっと前に家でコーヒーを飲みながら、うちの犬がガムをせっせとかじっているのをぼーっと眺めていたら、犬って虫歯になるのかな?って素朴な疑問がふと浮かびました。 考えてみれば、私たち人間はしょっちゅう歯医者に行ったり、毎日歯磨きしたり、お菓子食べ過ぎはよくない!とか言われて育ってきたけど、犬の歯の健康についてはあんまり深く考えたことがなかったかもしれません。 でも犬だって、歯は毎日使い続けているわけですし、ドッグフードもおやつも食べているし、一緒に暮らしている以上、歯の状態が気になって当然ですよね。 SNSとかでは、犬にも歯磨きさせてます!って投稿をたまに見かけるし、ペットグッズ売り場にも犬用の歯ブラシとかデンタルガムがいろいろ売っていて、やっぱりみんな気をつけているんだなぁと思うことはあったんですが、本当に犬も虫歯になるのかはイマイチ分かっていません。そもそも、人間と同じような虫歯になってしまうのか。犬の歯って人間みたいに黒くなったり、痛くなったりするのか、それともまたちょっと違う形で問題が起こるのかな。 うちの犬の場合は、ごはんの後に水をよく飲んで、いたずらにもおもちゃをすぐ噛みはじめたりしているので、なんとなく「口の中はそれなりにきれいになっているのかな?」なんて思ったりします。でも人間みたいに毎食後すぐに歯磨きしているわけじゃないし、食べかすとか残ってしまわないものなのか、ちょっと不安になることも。特におやつに柔らかめのものをあげている時とか、噛まずに飲み込んでしまうタイプの犬だったら、本当に大丈夫なのかなって心配です。 それから友人が最近、犬の歯に歯石がついてるかも、って言っているのを聞いて、焦って鏡で見せてもらったんですが、犬の歯って意外と奥まで見づらかったりしますよね。大人しくしている時を狙ってちょっとだけ唇をめくって見てみたりはしますが、あんまりしつこくやって嫌われたくないし、どこまで気にするものなのか加減が難しいです。 逆にSNSで、犬は虫歯になりにくいってコメントを時々見かけたこともあるんですが、それは犬の唾液がアルカリ性に近いからとか、糖分を摂取する量が人間より少ないからだとか、色んな理由があるっぽい…?でもそれならなぜ歯磨きが推奨されるのか、自分の中でモヤモヤが残ります。ドッグフードの種類にもよるんでしょうか?ウェットフード派の人や手作りご飯派のおうちと、カリカリ派だとどちらが虫歯や歯石ができやすい、みたいな違いはあるんでしょうか。 今のところ、犬の口臭が気になったことはそんなにないのですが、ふとした瞬間ににおいを感じた時は、たまに歯ブラシをチャレンジするのですが、暴れてなかなか継続できず、結局ガム頼みになっています。みなさんは愛犬の歯の健康について、普段どんなケアをされていますか?虫歯のリスクや、歯周病との違い、気をつけていることやちょっとした豆知識などあれば、ぜひ教えてほしいです!気軽にいろんなご意見をお願いします。

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    ペットショップで見かけない珍しい犬種の話が聞きたいです!

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    ちょっと相談です!最近、YouTubeとかインスタで変わった見た目の犬を見かけることが増えて、世界にはどんな珍しい犬がいるのかめちゃくちゃ気になってます。私の周りだと、柴犬とかトイプードル、ダックスとか、いわゆる定番の犬種ばかり飼ってる子が多いんですけど、中には「これ本当に犬?」って二度見しちゃうようなレアな犬もいるんじゃないかな、と思って。あ、別に「どの犬が一番レアか教えて!」ってことじゃなくて、みんなが知ってる有名な犬種以外にどんな犬がいるのか、ちょっとでも詳しい方がいたらお話聞かせてほしいです。 私自身は子供の頃から動物大好きで、動物園や水族館には何回も行ったことあるけど、犬に関してはそこまで詳しいわけじゃないんです。どちらかというと、大型犬にも小型犬にもそれぞれロマンを感じてて、珍しい毛色とか、ちょっと変わった体格の子とかも大好きです。でも日本だと本当に限られた種類しか普段見かけないなあと感じていて、「え、そんな犬種いたんだ!」とびっくりすることもしばしばです。 この前も、SNSで知り合った海外のフォロワーさんがなかなか見たことない犬と一緒に写ってる写真を載せてて、気になってコメントしたら「これはうちの地元では普通だよ」って言われたことがありました。日本ではすっごく珍しいけど、国によってはメジャーな犬種もあるし、その逆もあるのかなってちょっと不思議でした。やっぱり気候とか、その土地の文化とか、昔からの生活スタイルなんかが影響して、飼われてる犬種にも違いが出てくるんでしょうか? あと、個人的には映画やドラマでしか見たことがない犬種もリアルに存在してるのか気になります。例えば、すごく大きな犬とか、逆に超ミニサイズなのに犬っぽくない見た目だったり、とにかくインパクトある子たちが気になっちゃうタイプです。Instagramで海外の犬アカウントをフォローしたりしてると、「こんな犬、日本の公園で見たことないな…」ってつい思っちゃったりします。 みなさんの中に、普通のペットショップとかではまず見かけないような、ちょっと珍しい犬種を飼ってる方や、実際に出会ったことがある方はいますか?見た目や性格で印象的だったこととか、どんなふうに出会ったのかとか、エピソードがあれば教えてほしいです。さらに、「実はこれ、日本でもじわじわ人気出てきてるよ!」みたいな隠れたおすすめ犬種とかも興味あります。 個人的な憧れで「一度でいいからレアな犬を間近で見てみたい!」ってずっと思っていて、もし日本で会える場所やイベントとかあれば体験談なんかも聞きたいです。動物好き同士で話してると、やっぱり珍しい犬のことって盛り上がるし、飼い主さんによってはいろんな苦労話というか「この犬ならでは」のあるあるエピソードも多いのかなって期待しちゃってます。 ちなみに、珍しい犬種って日本で飼うのは難しいのかどうかも知りたいです。例えば、海外生まれの犬だと日本の気候に合わなかったり、特別なケアが必要だったりするのかな?それとも、意外と順応しやすくて、ちゃんと準備すれば問題なかったり?「珍しい=手がかかる」ってイメージもあるけど、実際飼ったことある方がいたらその辺りの体験談も聞きたいです。 あと、見た目だけじゃなくて意外な特技があるとか、歴史がユニークとか、他の犬とはちょっと違うびっくりポイントがあればそれも大歓迎です!友達との話のネタとしても使いたいので、推しの珍しい犬種がいればぜひPRしてもらえるとうれしいです。みなさんの体験談、おすすめの種類、どんな情報でもいいので、ぜひ教えてください!

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    やたらと肉球を触りたくなる夜、ふと「なんで犬の肉球ってザラザラしてるんだろう?」と疑問に思った話

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    最近、家でゴロゴロしてるときに、ふと自分の手のひらと犬の肉球を比較して眺めてたんです。あの、ぷにぷにしてるのにざらっとしてる独特な質感、なんかクセになりませんか?小さいころから犬を飼ってたので、肉球は触り慣れてるはずなんですけど、よく考えたらなんであんなに人間の手のひらとは質感が違うんだろう、って急に気になってしまって。犬の肉球をモミモミすると、弾力があって柔らかいのに、表面はときどきヤスリみたいにざらっとしてて、不思議な感覚があります。 お散歩中にアスファルトや砂利道を歩いてるときも、軽快に音を立てて進んでいくその足を見て「ひょっとして、このザラザラが役に立ってるのかな?」と思うようになりました。しかも、家の床でスリップすることなく止まれる瞬間や、ジャンプしたときの踏ん張りを見ると、ますます「このパッド、絶対なんかすごい秘密を秘めてる!」と確信するばかりです。特に雨上がりなどのすべりやすい日は、人間だったら絶対転ぶなーって場所でもワンコは普通に歩いているので、やっぱりあの肉球のザラザラのおかげなんじゃないかと思っちゃうんですよね。 さらに、肉球をよーく見てみると、ただの「ざらざら」だけじゃなくて場所によって固い部分・柔らかい部分があるし、中心部分はどちらかというと少し硬めで、外側はちょっと滑らかになっていたりと、意外と繊細に作られている感じがします。なんとなく、砂浜で遊んだ次の日とか、長めのお散歩のあとに触ってみると、心なしかちょっとざらつきが強くなっている気もします。本当に、これって摩耗・保護・グリップ力のためとかいろんな理由があるんでしょうか?それとも、年齢や犬種、生活環境によって変わったりするのかな? SNSとかペット系のサイトで「肉球ケア」についてよく見かけるけど、そもそもあのザラザラがワンコにとってどんな意味があるのかは、あんまり深く掘り下げて語られているのを見たことがありません。私の周りでは「アスファルトばかり歩かせると肉球が固くなってザラザラになる」とか、「家の中で甘やかしすぎるとプニプニふわふわなまま」とか、いろいろな説が飛び交います。本当のところどうなんだろう?って思いながら、友だちの犬やカフェで出会うワンちゃんの肉球をそっと観察するのが最近の密かな楽しみだったりします。 あと、思い返せば犬ってけっこう肉球を使っていろんなことをしてるなーと気づきました。散歩中の踏ん張りはもちろん、走るときに急カーブを切ったり、ちょっとした段差にピタッと止まったりするときの「足裏のコントロール力」は、人間には到底マネできない動きですよね。猫の肉球はどっちかというと柔らかくて“しっとり”系だけど、犬のは程よい固さとざらつきがあるからこそ、あの運動能力がキープできてる気もします。犬にとってザラザラ感があるからこそ、滑りにくくてしっかり地面をつかめるのかも。それに、さりげなく私たちの手のひらにタッチしてくるときの温度や感触も、このザラザラがあるからこそ独特の癒しパワーがあるんだと思ってます。 「肉球ザラザラ=犬の元気な証拠」って誰かが言ってたけど、たしかに運動好きな子やお外遊びが好きな子ほど、少し硬めでざらついた肉球になってる気がします。とはいえ、なめらかすぎても困るし、逆にヒビ割れしたりカサカサしすぎも心配なので、「ちょうどよいザラザラ具合」を知りたい今日この頃です。 みなさんの愛犬も肉球ざらざら派ですか?それともぷにぷにふわふわ派?理由とかケアの仕方、何か気付いたこと、ぜひいろんな意見をシェアしてくれたら嬉しいです。

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    犬とオオカミって何が違う?進化や性格、暮らしなど

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    ふと思ったんですが、犬とオオカミってパッと見はけっこう似てる部分も多いのに、今はもう全然違う生き物っていうイメージがありますよね。でも、どっちももともとは同じ祖先を持つ動物って聞いたこともあるし、実際に何がそんなに違うのかって考えたら、意外とすぐに言葉にするのが難しいなと思いました。 自分は普通にペットとして犬と暮らしてるけど、たまに動物園やテレビのドキュメンタリーなんかで野生のオオカミを見ると、やっぱり家の中でくつろいでいる犬とは全然違うな、と思ってしまいます。 特に気になるのは、まず性格や行動パターンの違いです。犬は人間の生活に溶け込んで、家族の一員として振る舞ってくれますよね。散歩に行けば喜んでついてくるし、名前を呼べば反応してくれる。それに対して、オオカミは群れで生活はしているものの、人間に対してはかなり警戒心が強いように見えます。社会性が高いと言われるけど、その社会性自体が犬とはかなり違う種類なんじゃないかと感じることもあります。 例えば、オオカミの群れには厳格なルールや序列があって、リーダーになるための争いも日常茶飯事。それに比べて家で飼われている犬は、多少強気な性格の子でも食べ物を取り合ったり、本気でケンカすることはめったにありません。 それと、犬とオオカミのコミュニケーションの取り方も違いますよね。犬のしっぽの振り方や鳴き声は人間にもわかりやすいですが、オオカミの遠吠えはまさに野生の象徴。犬も時々遠吠えっぽい声を出すことがあるけど、オオカミのそれとは迫力も意味もまったく別物みたいです。そもそもオオカミは遠く離れた仲間と連絡をとるために遠吠えを使うと言われているし、その音の響き方やタイミングには深い意味があるらしいです。 体のつくりにも注目してみたいです。見た目は大きな犬とオオカミがそっくりだったりするけれど、野生のオオカミの体はすごく筋肉質で無駄がなく、揺るぎない力強さがあると感じます。犬の方がいろんなサイズや毛色、体型のバラエティが豊かだと思うのですが、それは人間が交配を重ねてきたからでしょうね。もともと自然界で生き抜くために磨かれてきたオオカミの身体能力はやっぱり段違いな気がします。 あと、食べ物や狩りのスタイルの違いも無視できません。犬は今や完全に人間が用意したフードを食べて暮らすのが普通ですが、オオカミは今でも野生の動物を追いかけて自分たちで仕留めるしかありません。 群れで協力して走ったり包囲したりして獲物を仕留める様子はよく番組で見かけますが、家の中では想像もできないような厳しい環境で生きているのがわかります。『犬もかつてはオオカミだった』と言われることもあるけど、完全に生活スタイルが違うから、今となっては別世界の住人って感じですよね。 それから繁殖や子育てについても違いがあるのではと思いました。オオカミの子育ては群れのみんなで協力して行うと聞きます。リーダーのペアだけが子どもを産み、他の個体はサポート役にまわることが当たり前みたいです。犬の場合はこんな縦社会みたいな仕組みは特になくて、家族としてのんびり子育てしているイメージの方が強いです。こういう細かい違いから見ても、犬は人間と一緒に進化してきた動物なんだなって改めて感じます。 結局、一番の違いは「人間とどれだけ一緒に生きてきたか」なんじゃないかと思います。犬は何千年も前から家畜化されてきて、僕たちの暮らしの中に自然と入り込むようになった。でもオオカミは最後まで野生の本能を色濃く残していて、人の手に馴染むことはなかった。それぞれの良さがあって、たまにどちらが優れているとか話題になるけど、そもそも生きる環境が全然違うので、比べようがないとは思います。 自分みたいに犬好きでも、オオカミの野生の魅力にはつい惹かれてしまうこともあるし、違いを知れば知るほどどちらもリスペクトしたくなります。もし他にも、見た目とか性格以外で「犬とオオカミはここが全然違う!」ってポイントがあれば、詳しい方ぜひシェアしてくれると嬉しいです。

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