【投稿掲載数】 7326件 2026-01-29 02:29時点
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『みんなの相談ノート』は、犬生活を過ごす上での相談・質問(Q&A)をすることができるコーナーです。
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最近ふとしたきっかけで、ノーフォーク・テリアとノーリッチ・テリアの違いについて考えるようになったんですが、どちらも小型で元気なテリア系ということで、なかなか違いがぱっと分からないっていうのが正直なところです。 昔から犬好きではあったものの、じっくり観察したことはありませんでした。でも最近、友人がどちらかを飼いたいって言い始めたので、話の流れで調べてみようかな…と。結果的に、自分でも気になり始めてしまって、少しでも詳しい人がいればネットで聞いてみようと投稿した次第です。 自分が最初に思ったのは、名前はすごく似てるけど、そもそも別の犬種としてちゃんと区別されてるのか?という疑問です。ノーフォークとノーリッチ、どちらもイギリス原産で狩猟用として発展してきた歴史があるというのは犬好き界隈ではまあまあ有名な話だと思います。でも、名前が似ているから兄弟犬的な存在なのか、それとも全然違う血統なのか、その辺が曖昧なイメージです。犬種の違いって、ぱっと見の雰囲気や性格だけじゃなく、細かいところに結構差があることも多いので、やっぱり気になるところなんですよね。 見た目について、自分の印象ではどちらもコンパクトで、ちょっとガッチリした感じの体つきだと思います。頭の形や顔つきもよく似ているように見えるんですが、何気なく画像検索すると時々「これ…どっちだ?」ってなることありませんか?よくよく見ると、耳の形とか立ち方で何となく判別できる場合もあるみたいですが、それだけじゃ素人には難しい気もします。あと毛並みなんかもくせっ毛っぽかったりして、素人が見分けるのはなかなかハードルが高い…。 性格についても、どちらも元気でフレンドリーと聞きますが、何か決定的な違いがあるんでしょうか?うちの家族は犬を飼うなら一緒に遊びたいって派なので、あんまり神経質だったり攻撃的な犬種は遠慮したいのが本音です。どちらも人懐っこいという話はよく聞きますし、子どもがいる家庭でも大丈夫そうな雰囲気は感じるんですが、それでも細かい性格の違いまで踏み込んで知ってる人がいたら教えてほしいです。 あと、しつけやすさとか健康面での弱点みたいなのも気になってます。やっぱり毎日世話をするとなると、なるべく暮らしやすいほうが助かるじゃないですか。どちらかというと飼いやすいタイプなのか、それともこだわりやクセが強くて初心者には厳しい一面があるのか、その辺り経験者の意見をお聞きしたいです。食事の好みだったり日々の運動量、あと抜け毛やにおいの具合なんかも、長く一緒に暮らすなら重要な要素だと思います。 加えて、自分はアウトドアが好きなので、散歩がてら登山やキャンプに連れて行くこともできたらいいなと考えてるんですが、ノーフォーク・テリアとノーリッチ・テリア、どちらがよりアクティブなライフスタイルに向いているんですかね?体力や好奇心の強さも含めて、外遊び好きの目線からアドバイスがもらえるとうれしいです。 まあ、最終的には見た目の好みやフィーリングも大事になるとは思うんですが、実際にどちらも見たことがある人や飼っている経験のある方に、自分みたいな素人には分かりにくい違いや、どちらがどんな方に合っているか、リアルな意見をぜひ聞かせてもらえたらありがたいです。 ネット上や本での情報も参考にはしますが、やっぱり実際に暮らしている方の声って貴重だと感じているので、そういった実体験に基づいた感想やアドバイスをお待ちしています。
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こんにちは。うちにはコーギーがいるのですが、毎年夏が近づくたびに「この毛量で暑くないの…?」と正直めちゃくちゃ心配になります。コーギーに限らず、スピッツやシェルティ、サモエドなどダブルコートの犬種を見かけるたび、どれももふっと立派な毛並みで「冬は暖かそうだけど、夏はどうやって乗り切ってるんだろう?」と気になって仕方がありません。同じように思う飼い主さん、結構多いんじゃないでしょうか。 うちは春先から換毛期が始まって、毎日大量の毛が抜けて掃除が大変になるくらい。これだけ抜けるのに「まだこんなに密度残ってる!」って驚くほどふわふわが持続します。ブラッシングしてもしても追いつかなくて、「これ、夏もこのままだったらやばいよね…?」と不安になります。しかも、暑くなってくると床にベターッとお腹をくっつけて「冷たい場所探してるな」と感じることもよくあります。それを見るとますます「やっぱり暑いんじゃないの?」と思ってしまうんです。 周りの犬友達に聞くと、やっぱりダブルコートの子は暑さには弱いっていうイメージを持ってる人が多いみたいです。シングルコートの子よりも「エアコン必須」「昼間の散歩は避けてる」とか、「外飼いには絶対しない」といった話もよく出ます。ただ、ダブルコートの毛が実は“暑さから守る役割もある”みたいなことも時々耳にするんですよね。だからこそ、下手にサマーカットしたり全部刈り上げたりしない方がいいってアドバイスをされることもあり、飼い主としてはどうしたら一番快適なのか悩ましいところです。 実際、夏の昼間よりも朝夕や夜に散歩することが増えますし、涼しい時間帯でも息が上がるのが早かったり、すぐに日陰に入りたがったりする姿を見ると「やっぱり毛が多いぶん、暑さを溜め込みやすいんじゃないかな」と感じています。特にアスファルトが熱くなる日なんかは、肉球が熱くならないかも心配ですよね。あとは、外で長時間遊ぶのは控えめにしたり、お水や冷感グッズを常に準備したりして、何かと夏は神経質になってしまいます。 ダブルコートならではの悩みとして、換毛期が終わってもしばらくは抜け毛が続くこと、そしてどれだけ抜けてもやっぱり毛の密度がすごいこと。このまま夏本番になったときに「暑さでダウンしたりしないだろうか」と不安になることありませんか?あとは、冷房が効いた部屋から出たがらないとか、逆に冷えすぎも怖いので室温管理が難しいと感じることも多いです。 SNSなんかで「うちはこんな暑さ対策してるよ」と投稿されているのを見かけては、「それ、うちでも試せるかな?」と毎年トライ&エラーを繰り返しています。皆さんのわんちゃん、特にダブルコートの子たちは日本の蒸し暑い夏をどう乗り切っているのか、また「こうしたら熱中症になりにくかった」など具体的なエピソードがあれば、ぜひ教えてもらいたいです。 「ダブルコートの毛は抜かずにちゃんと残さないと暑さ対策にならないよ」と聞く一方で、「それでも夏はやっぱりしんどそう」という声も身近にあって、本当に正しいケアが分からなくなることがあります。もしかして犬種や体格、年齢で個体差も大きいのかもしれませんね。 というわけで、今年また夏が近づいてきて、同じような悩みや工夫をしている方がいたら、ぜひ色んな体験談やアドバイスをシェアしてもらえると嬉しいです。みなさんのダブルコート犬、真夏でも元気に過ごせてますか?暑さ対策の工夫や、「これだけは外せない」というケアのポイントがあればぜひ教えてください!
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こんにちは。私は小型のトイプードルと暮らしていて、いつかはお別れが来ると思うと正直考えるのが辛いんですが、最近ペット霊園について興味を持つようになりました。家族同然に大切にしている子を亡くした後、残された家族がどう送り出してあげるか、私自身、まだ実際に経験があるわけではないのですが、身近で愛犬を見送った方の話を聞くたび「人間のお墓とどう違うんだろう?」という素朴な疑問が湧いてきました。 町を歩いていると人間の霊園はよく見かけますよね。墓石がずらっと並んでいて、たいてい和風か洋風の立派なものが多い印象です。お盆やお彼岸の時期にはたくさんの方がお参りされて本当に厳かな雰囲気。けど、ペット霊園って普段あまり近くにない気がするし、どんな設備や雰囲気で、そもそもどれくらい人間の霊園と違うものなのかイメージが湧きません。 一番素朴に思うのは、「ペット霊園って誰でも利用できるの?」「火葬や納骨の流れは人間と同じなの?」ってことです。あと、やっぱり動物専用なので建物や設備が可愛らしかったり、動物たちが落ち着けるような工夫が多いのか、それとも割と人間の霊園みたいに落ち着いた場所が多いのかも気になります。 実際、お参りに来られる方の雰囲気も、平日でも訪れる人が絶えないのかな、とか。人間の霊園は親戚が集まったり地域全体で管理されたりしてますけど、ペットの場合はもっと家族のプライベートな空間というイメージでしょうか。 それから、お墓や納骨堂のバリエーションにも違いがあるのか気になります。人間の霊園だと家族で代々入るタイプのお墓や永代供養墓、最近では樹木葬や納骨堂タイプも増えていますが、ペット霊園の場合は個別のお墓が作れるのか、それとも合同のお墓が一般的なのか。愛犬家や愛猫家の友人に聞くと、色んな種類があるみたいで、例えば個別に墓石を建てられるところもあれば、他の動物たちと一緒に眠る合同墓タイプも人気らしいです。そのあたり、どうやって選んだのかみなさんの体験談などあれば知りたいです。 手続きや費用の面でも違いがあるのか気になっています。人間の霊園だと管理費や維持費、建立費など細かくいろんなお金がかかる印象ですが、ペット霊園だともう少し手軽なのか、それとも結局色々選ぶと結構高くつくものなのか。それから、宗教的な儀式や法要をしてもらえるところもあると聞く一方で、自分たち家族だけで静かに見送るスタイルも多いようで、その違いも興味深いです。 あと、お参りの仕方やマナーも異なるのかなと思っています。人間の墓参りは昔ながらのしきたりや作法があったりするけど、ペットの霊園はもう少し自由な雰囲気で、「おやつやおもちゃを持って行く」「好きだったお花を飾る」といった家族ならではの送り方ができているのかなと想像しています。自分自身、どんな形で送り出すのが一番いいのか正解が分からない分、実際に利用している方のお話をたくさん聞いてみたいです。 最後に、人間の霊園と違ってペット霊園では「家族の一員だけど人間とはまた違う存在」として、少し特別な想いをのせて送りたいと考える方が多いんじゃないかなと思います。今はペットも本当に家族のように大切にされている時代なので、たとえ小さなお墓でも、みなさんがどんな風に思い出を残しているのか、そして霊園選びで大切にしたポイントなどを教えていただけるとうれしいです。
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こんにちは。最近犬好きの友達の間で、柴犬の「ツンデレ」っぷりについて盛り上がる機会が何度かありまして、ふと「これってうちだけ?どこの柴犬もそうなの?」と気になったので投稿させてもらいます。私自身、子供の頃から犬がいる生活だったんですが、柴犬と一緒に過ごすようになってから「こんなに感情表現の緩急が激しいワンちゃんって他にいる?」と毎日驚かされています。 うちの場合、ご飯やおやつのとき、あるいは遊びに誘うときは目をキラキラさせて近づいてくるものの、こちらが触ろうとした途端に「今はその気分じゃない」みたいな絶妙な距離感に変わることが多いです。さっきまで甘えてたのに急に素知らぬ顔になったり、逆にこちらが仕事や家事で手が離せないときに限ってそばにぴったりくっついてきたり…本当に「ツンデレ」って言葉がぴったりな性格だなぁと思っています。 外を歩いている時やドッグランでも、「楽しい!」って顔で走り回っているかと思えば、気付けばどこかで一人時間を満喫していたり、他のワンちゃんや人にあいさつされた時も「気が向いた時だけ応じます」みたいな態度になりがちです。特に、私がちょっと寂しいなと思った時に限って「今は関わりたくない」感を出されると、そのツンツンした空気すら愛おしく感じてしまいます。 でもSNSを見ていると、「うちの柴も同じ!」とか「本当にデレの部分が尊い」って投稿をよく見かけて、「うちだけじゃないんだ!」とちょっとホッとします。一方で、同じ柴犬でもベタベタに甘えん坊な子もいれば、徹底的にマイペースなツンっ気が強い子もいるようで、「ツンデレ具合」にも個体差があるのかな…と感じています。皆さんの柴はどんな感じなんでしょうか? それから、家族や飼い主の性格によっても柴犬のツンデレ行動が変わることがあるのか気になっています。例えば、普段あまり構いすぎないほうが自分から寄ってくる、逆に甘やかしすぎると余計に距離を置きたがる、みたいな関係性ってあるんでしょうか。また、小さい頃からどんなふうに接してきたかでも変わってくるのかなとも思います。 私の印象では、柴犬は「自立心が強くて媚びない」、でも「本当は家族が大好き」みたいなちょっと天邪鬼な性格というか、人間で言えばツンツンしながらも時々見せる優しさや甘えがたまらない存在です。そういうギャップにやられて柴犬ファンになる方も多いんじゃないかなと勝手に思っています。 もしここを見ている柴飼いさんの中で、「うちの子もツンデレ!」というエピソードや、逆に「うちは意外とデレ全開です」みたいなご意見があれば、ぜひ体験談を教えていただけると嬉しいです。また、ツンからデレに変わる瞬間だったり、そのきっかけみたいなものが分かる方、日々どんなコミュニケーションを心がけているかなんてお話も聞いてみたいです。 最後に、やっぱり柴犬の「ツンデレ」は一緒に暮らすほど実感するものだと思うので、柴犬にとって一番心地いい距離感や関わり方を探りながら、これからもそのギャップを楽しんでいきたいです。他のお家のエピソードや工夫もたくさん聞いて、自分なりの「柴犬ツンデレ道」を極めていけたらいいなと思っています。皆さんの柴犬、「ツンデレ」ぶりはどんな感じですか?色んな声を聞かせてくださいmm
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こんにちは。少し前からジャック・ラッセル・テリアと一緒に暮らし始めて、お散歩にもすっかり慣れてきた…と言いたいところなんですが、正直この犬種、普通のお散歩のつもりで外に出ると毎回予想の斜め上をいくパワフルさや好奇心に驚かされます。見た目がコンパクトでかわいらしいので「小型犬だし、そこまで大変じゃないよね?」と飼う前は思ってたんですけど、実際は全然そんなことなくて、うちの暮らしがガラッと変わった感じです。みなさんはジャック・ラッセル・テリアと散歩するとき、どんなことに気をつけているのか教えてほしいです。 まず、ジャック・ラッセル・テリアってとにかくエネルギッシュですよね。朝起きた瞬間から「今日はどこまで行けるかな?」みたいな顔をして私の顔を見て来るし、「さあ散歩だ!」となった時にはもう玄関で飛び跳ねています。まだまだ飼い始めて間もないからなのか分かりませんが、毎日のお散歩タイムが完全に犬の“運動会”みたいな感じになっていて、私も一緒に走る覚悟が必要だなって痛感しています。特に新しい場所に行く時は、探検したくてウキウキが止まらないみたいで、飼い主としてもそのワクワクを止めることはできません。でもその分、周囲の人や車、自転車との距離感に気を配らないとヒヤッとする瞬間もちょっと多い気がします。 それから、気になることと言えば、ジャック・ラッセル・テリアってものすごく好奇心旺盛なんですよね。街に落ちてるものはもちろん、ちょっとした物音や鳥、公園の子どもたちの声にもすぐ反応してしまいます。うちの場合だと、道端の葉っぱや小さな虫に夢中になったり、急にダッシュしてみたりと、なかなか同じ速度でまっすぐ歩かせるのが難しかったりします。正直、最初のころは何度もぐるぐるリードが絡まっちゃって、あたふたしました。今もまだまだリードの扱いは課題だなぁと思っています。 あと、持ち前のジャンプ力と素早さも、この犬種ならではのポイントだと実感しています。散歩中に急に何かに興味を持って、ピョンと飛びつこうとしたり、思わぬ方向にシュッと走って行こうとするので、リードはしっかり持っておかないと不意の引っ張りでリードごと持っていかれそうになることがあります。特に小さなお子さんと一緒に歩いている時や人通りの多い道では、予測不能な動きをする可能性があるので注意しています。 さらに、犬同士のすれ違いや出会いにも結構敏感に反応する印象です。他のワンちゃんが来ると遊びたくてすぐ近づこうとしたり、知らない人にもしっぽを振って愛想よく近づいたりします。フレンドリーなのは嬉しい反面、相手の犬がすべて同じテンションでウェルカムなわけではないので、お互いに安心して交流できるように、タイミングや距離感はしっかりコントロールしなきゃなといつも思っています。 あと忘れちゃいけないのが、運動量。今まで他の犬種も散歩してきましたが、ジャック・ラッセル・テリアは本当にパワフルだから、30分や1時間歩いただけじゃ全然物足りなさそうにしてる日もあります。私自身も、この子と一緒に健康的に動きたい!と決意していたので、休みの日はなるべく広い公園まで足をのばして思いっきり走らせたり、ボール遊びやアジリティっぽい簡単なトレーニングも取り入れるように工夫しています。でも、その分私も体力作りが必要だなって身にしみています。 散歩中の安全面もやっぱり気になります。急な引っ張りや飛びつきで道路に飛び出したりしないように、交通量が多い道は避けたり、普段から「ストップ」や「まて」がしっかりできるようにトレーニングする必要があるなと感じました。まだまだお互いに試行錯誤中ですが、理想はお互いが信頼し合って、「楽しい+安全」なお散歩タイムにしていくことだなぁと思っています。 というわけで、ジャック・ラッセル・テリアと毎日散歩しているみなさん、特に「こういうことに気を付けてる」「こうしたらうまくいった」というコツや体験談があれば色々教えてほしいです。私もまだまだ勉強中なので、みなさんのアドバイスをぜひ参考にしたいです。
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