【投稿掲載数】 7326件 2026-02-04 20:32時点
【投稿掲載数】 7326件 2026-02-04 20:32時点
『みんなの相談ノート』は、犬生活を過ごす上での相談・質問(Q&A)をすることができるコーナーです。
犬のQ&Aサイトでは、国内トップクラスのサイトの一つです。
◆ 『みんなの相談ノート』掲載総件数は7,000件以上。国内最大級サイトの一つです。
◆ 相談投稿の全件がドッグトレーナー監修です。
◆ 獣医師、動物看護師、ドッグトレーナー、ペット栄養管理士、ブリーダー、などなど。犬の専門家たちの回答も多数。
◆ 回答充実度は国内トップクラスです。
◆ SNS連動。当サイトが誇る業界No.1クラスの拡散力をここでも発揮しています。
◆ AIによるサポートにて、コンテンツとしての高い品質も維持しています。
未解決のみ
未解決
本文を簡易表示
最近、犬好きの知人と話していてちょっと気になったのが、「人気犬種って実際どうなの?」という話題。日本ではダックス系、ゴールデンやトイプー、フレンチブルドッグ、柴犬とか、いろんな人気犬種がいるけど、やっぱり人気があるからこそ困ることや注意点がけっこうあるな…と感じる場面が正直多いです。 まず、可愛い・賢い・飼いやすい、みたいなイメージから、安易に選ばれてしまうことがとにかく多いと感じます。確かに見た目は最高だし、SNSとかでも映える写真がたくさん出てる。でも実際は、例えばラブラドールはとにかく体が大きいし、運動量が相当必要。家の広さや散歩の時間、家族のライフスタイルまで、本当に覚悟を決めて迎えないとお互いストレスが溜まってしまう。自分の周りでも、「この犬種がずっと夢だった!」って迎えた人が、実際は甘噛みや抜け毛、イタズラなどで思った以上に苦労してる…なんて話はよく聞きます。 あと、どこに行っても同じ犬種の飼い主さんに会う。本当の意味で“珍しい体験”は少ないし、うちの子を見て「○○(犬種名)ってみんなこんな性格なんでしょ?」と決めつけられることも(実際は個性が全然違うのに…)。それから人気犬種だとどうしても“流行り”になりがちで、良心的じゃないブリーダーやペットショップの繁殖が増えるせいか、身体的や精神的なトラブルが多い印象があります。遺伝的な疾患や、気質の差が激しい子も身近に見かけました。ネットの情報や口コミではポジティブな面ばかり強調されてますが、本当にその子自身と向き合わないと痛い目を見ることも。 そしてもうひとつ、人気犬種はしつけや飼育の情報が豊富な半面、ちょっと極端な流行や誤解も多いなと実感します。例えば、「ラブラドールはおおらか」とか「噛まない」「誰とでも仲良くできる」みたいなイメージが独り歩きしてるけど、実際は個体差がとても激しい。飼い主がしっかりリーダーシップを持たないと甘えた行動が過ぎて困ったり、しつけを間違えると手に負えなくなる場合も多々ある。周りから“理想の犬”として見られるプレッシャーもあったり、たまに失敗すると自分だけダメなんじゃ…と感じてしまう瞬間もあります。 散歩のときは他の飼い主さんと被ることが多いし、ドッグランに行くと同じ犬種がずらっと並ぶ。微妙な優越感みたいなものや、逆に誰かと比較して落ち込んでしまうことも実はあるんですよね。イベントやグッズも充実してるけど、“みんな持ってるからうちも”みたいに、つい無駄に物を増やしてしまう。個人的には、どこで線を引くか結構迷います。 家族や知人から「いい子でしょ」とか「物覚えいいんでしょ?」と期待されたり、何かとアドバイスや情報を求められたり。楽しい反面、プレッシャーや周囲との温度差にモヤっとすることもありました。犬も人間も十人十色、人気犬種だからこそ無意識に理想を押しつけてしまったり、無理に型にはめてしまったりすることがあると改めて感じます。 本当に大切なのは、人気に流されずに目の前の愛犬と丁寧に向き合うことじゃないかなと思ってます。実際に暮らしてみて感じる細かい悩みやよかったこと、他の犬種との差など、ぜひ色々なご意見や実体験を聞かせてもらえたら嬉しいです!
未解決
本文を簡易表示
うちには今、元気すぎるボストンテリア(ボステリ)がいます。私自身は子供の頃からいろんな犬と暮らしてきたんですが、正直ボストンテリアに関しては初心者で、この子特有の性格や体質にはいろいろ驚かされることも多いです。特に最近ちょっと気になっているのが、散歩仲間から「ボストンテリアは太りやすいって聞いたよ」という話を聞いてからで、実際、体型管理はどうしたらいいのか心配しています。 ご存知の方も多いと思いますが、ボストンテリアって、とにかく食べるのが大好きですよね。食事の準備を始めると、毎回目がキラキラしてウキウキになったり、何かにつけて“もっとちょうだい”とアピールしてきて可愛い半面、ついオヤツをあげたくなってしまう親心との戦いだったりします。でもその反面、ちょっと気を抜くとすぐに体重が増えてしまう印象があり、やっぱり毎日の生活で意識してコントロールしてあげる必要があるのかな、と実感しています。 私の場合、普段のごはんももちろん気をつけているつもりなんですが、家族によっては知らないうちにテーブルの下で何かあげていたり、お散歩中に他のワンちゃんの飼い主さんからオヤツをいただいたり、なかなか完璧にはコントロールしきれない場面もあります。うちは子供もいるので、わざとじゃなくてもついついオヤツやパンくずなどを落としていることもあって、その都度拾い食いしないように見てはいるものの、ふと気づくとモグモグしていたり。やっぱりこのあたりの家族の協力って大事なんだな、と感じています。 運動についても悩むことが多いです。ボストンテリアは活発で遊ぶのが大好きなので、ある程度運動量が多い子が多いんじゃないかと思うんですが、天気が悪かったり、自分が忙しくて散歩に行けない日が続くと、その分きちんとカロリー管理を意識したほうがいいのかなと葛藤します。お家の中でもおもちゃで遊んだり、ちょっとした時間にボール遊びをしたりしていますが、本当にこのくらいで足りているのか、みんなどうしてるのか気になります。 また、体重の管理の仕方もいろんなやり方があると思うんですが、うちの場合は月に一回くらい体重計に乗せてチェックしています。急に増えていないかを見たり、お腹まわりや背中あたりを手で触ってみて、感覚的に“ちょっと重くなった?”と感じたら食事量を調整してみたり。こういうのって、皆さん実際どうやって把握しているのか、生で情報交換したいなと感じることが多いです。体重そのものよりも、見た目や手で触ったときの感触を重視したほうがいいのか、数値で管理したほうがいいのか、そのあたりも疑問です。 ちなみに、おやつについては、どうしてもあげたいときはちょっと工夫して低カロリーのものを選んだり、ドッグフードをそのまま使ったりと意識してはいます。でもやっぱり全員が全員「ルールに従う」というのもなかなか難しいですし、一緒に暮らす家族みんなが“この子の体重管理には気をつけよう”という共通認識を持っているだけでも、多少は違うのかなと思っています。 そこで、実際にボストンテリアと暮らしている皆さんにお聞きしたいです。普段の食事やおやつのコントロール、運動量の確保、体重のチェックの仕方、ご家族との連携など、日々のちょっとしたコツや、「これは良かった!」と思う工夫があれば、ぜひ教えてください。
未解決
本文を簡易表示
最近、いろいろと犬を飼ってみたいな〜なんてぼんやり考えてる中で、ふと思ったのが「番犬って実際どんな犬種が向いてるんだろう」ってこと。昔からちょっとカッコいいなと思ってたのがドーベルマン。体格も良くて、シュッとしてるし、何よりあの鋭い目つきがめちゃくちゃ印象的。でも、見た目がいかついからって、本当に番犬として活躍できるのかは正直よく分からない。ネットとかで調べたらいくらでも情報は出てくるけど、実際のところどうなんだろうと、今まさに気になっているところです。 そもそもだけど、「番犬」って一言で言っても、人によって期待する役割とかイメージってけっこうバラバラだったりするんじゃないかな。泥棒や不審者に対して吠えてくれる存在だったり、実際に家を守ってくれる心強いパートナーだったり。うちみたいに小さい子どももいる家庭だと、家族と仲良くできるって部分も大事だし、逆にちょっと怖がられるぐらいの威圧感がほしいって人もいると思う。 で、ドーベルマンってぱっと見、まさに「守ってくれそう!」みたいなイメージがあるんだけど、実際にはどうなんだろう。例えば、攻撃的すぎて手に負えなくなるのかなとか、逆に飼い主との関係ができていれば家族には優しいのかなとか、いろいろ気になる部分がある。僕自身はそんなに犬の知識があるわけじゃないし、むしろ初めて犬を飼おうか迷ってるレベルだから、余計に気になる。 しかも、ドーベルマンって体も大きいし、パワーもありそうだから、もしもの時は頼りになりそうな感じはする。でも、じゃあ普段の生活はどうなんだろうか。例えば、近所に他の犬がたくさん散歩してたり、小さい子が遊んでたりしたときに、ちゃんとコントロールできるのかなって不安も正直ある。犬にももちろん個性はあると思うけど、護衛犬っぽい性格が強すぎたら、やっぱり初心者には難しいのか、とか。 あと、やっぱり見た目の印象って結構大きいと思う。家の前を通る人が「うわ、怖そうな犬がいるな」って思って、その時点で抑止力になってくれるなら、それはそれで番犬として機能してるともいえる。でも、逆に近所付き合い的にちょっとよそよそしい目で見られることがあったり、子どもが怖がってしまったりする副作用?みたいなこともあるのかなと想像したりする。もちろんキチンとしつけをすれば問題ないんだろうけど、リアルなところみんなどうしてるのかも気になる。 昔から「忠実で賢い」って聞くこともあるので、家族として一緒に過ごすときは穏やかだったりもするのかな、とも思う。とはいえ、ちゃんと信頼関係が築けなかったら、家族に対しても距離感があったりしないのか、その辺も知りたい。特に共働きで家を空ける時間が多いと、ちゃんと犬に寂しい思いさせたり、ストレスたまったりしないか心配な面もある。 自分としては、ただ単に「強そう」「怖そう」ってだけで選ぶのもどうかな、と正直思うし、でもどうせなら頼りになってくれる存在がいい。でも、結局のところ飼い主次第って部分も大きいのかな。今までそういう犬との生活に慣れてる人たちが、どんな風に番犬として役立てているのか、実際に飼ってる人の話とかも知りたいなと思ってます。 もし詳しい人とか、もともと番犬としてドーベルマンを選んだ理由とか、実際に暮らしてみてのエピソードとかあったら、ぜひ教えてほしいです。そもそも、番犬としての強さとか賢さって、どうやって見極めてるのか、その辺もリアルな声で聞けたらめちゃくちゃ参考になるので、よろしくお願いします!
未解決
本文を簡易表示
うちの子も気づけばすっかりシニア世代になってきて、健康に気をつかう時間がどんどん長くなっています。若い頃は「狂犬病予防接種?混合ワクチン?はいはい毎年ちゃんと打たなきゃね!」くらいのテンションだったのに、ここ数年は春が近づくたびに本当にこのままのペースで続けて大丈夫なのか心配が増してきました。本人(本犬?)は変わらず元気に見えても、体力面や日々の変化が気になってくると、今まで当たり前だった日課にも色々疑問が湧いてくるものですね。 特に高齢の犬になると、予防接種後にぐったり寝込んでしまったり、普段と違う様子が見られることがたまにあります。若い頃ならすぐに回復したちょっとした副反応でも、今は「大丈夫かな」「もし夜中に具合が悪くなったらどうしよう」とか、やたらと心配が尽きません。動物病院からは毎年案内が来るので「もう少し様子を見ようかな…」と思いながらも、結局みんなの体験談をネットで検索する日々です。 ネットを見ていると「うちも高齢犬だけど毎年受けてるよ」「年だからワクチンはやめました」など、本当に飼い主さんによって対応が違うことにびっくりしました。やっぱり年齢が上がると体の免疫もしっかり効かなくなって、普段から体力や内臓の状態に注意を払わないといけないのかなと身をもって感じています。一方で病気のリスクを考えると「やっぱりワクチンの効果で守られる部分もあるし…」と毎年悩みどころ。どこか「年齢他に持病があれば相談」「体調次第では延期も」といった柔軟な考え方をしている方も多いようです。 正直なところ、毎回ワクチンを打った日の帰宅後はハラハラしています。「今年は前よりぐったりしてる?」「食欲はちゃんと出るかな?」と過去の元気な時と比べてしまうこともしばしば。高齢犬を迎えている飼い主さんなら同じ気持ちになった人も多いはずですよね。SNSやペット掲示板なんかでも、ワクチン後の体調不良について「お腹を壊した」とか「歩き方がなんとなく変だった」など、細かい変化をシェアしている書き込みをよく見かけます。 それでもやっぱり「ワクチンで体が守られる安心」と、「高齢だからこそ気をつけたい体への負担」の、どちらを重視するかで悩んでしまうのが本音です。しかも周りに相談できる人や、同じ世代のワンちゃんを持つ仲間がいないとなおさら不安が募ります。「うちだけかな?」なんて思いがちなんですけど、いろんな意見があるのを知るとちょっとホッとします。 同じように高齢犬にワクチンを打っている人たちは、どんなことを気をつけているのか、どのタイミングで「もうやめてもいいかな」と判断したのか、本心を教えてほしいなと思っています。体への負担になりすぎないベストな選択を探しながら、毎年のワクチンシーズンと向き合っている方、アドバイスや体験談があればぜひシェアしてもらえると嬉しいです。 特に初めてのシニア期を迎えた飼い主さん、もやもやを抱えている人のためにもリアルな気持ちを発信してもらえると心強いなと思います。
未解決
本文を簡易表示
私は小型のトイプードルと一緒に暮らしています。社会人になってからは、在宅勤務が減って外に出る日が増えたのですが、どうしても気になるのが犬の“お留守番時間”です。朝、玄関を出た瞬間の寂しそうな表情、そしてドアが閉まる直前にこっちをじっと見てくるあの目…。最初は申し訳なさすぎて「毎日仕事やめたい!」みたいなテンションになっていました。そんな時、思い切って犬カメラを導入したのですが、もしこれから買おうとしている方がいたら、実際の効果ってどうなのか知りたい人、多いと思います。 まず率直な感想を言うと、私は犬カメラを買って心の安心感がすごく増えました。スマホで離れた場所から様子が見られるというだけで、外での仕事や出先のイベントにも集中しやすくなったし、今どんな表情でこっちを見ているか、何して過ごしているかをリアルタイムで見守れるのは本当に大きいです。 ただ、正直に言うと「犬自身の寂しさ対策になるか?」という問いにはケースバイケースだなと感じます。うちの場合は、最初はカメラの前で“飼い主の姿が見えるのかも!”みたいに部屋の中を探したりしていましたが、時間が経つと段々慣れてきたのか、ときどきごろーんと寝てまったりしたり、おもちゃを転がしたり、思っていたより普通に過ごしている様子も見えました。 何よりも感じたのは、「飼い主側」が安心するメリットがめちゃくちゃ大きいということです。もちろん2WAYタイプのカメラで声をかけてみたこともあります。でも、最初はちょっと首をかしげて反応してくれるものの、「??」って顔をして、それでも姿が見えないと途中で興味をなくしてまた寝てしまったり。実際に目の前に姿が見えないと完全に満足できない子もいるのかも、と感じた瞬間でした。 一方で、うちの子はもともとそこまで分離不安が強いタイプではないですが、SNSを見ると犬カメラのおかげで本当に「お留守番の間に吠えなくなった」とか「おやつ機能付きのカメラで気を紛らわせている」という子もいれば、「逆に声だけ聞こえて混乱するようになってしまった」というケースもあるようです。うちも初日は明らかにそわそわしていたので、慣れるまではあまり頻繁に話しかけ過ぎないように心がけました。 個人的には、犬カメラって飼い主の安心感や見守りには絶大な効果があるけど、「寂しさそのもの」を根本的に解消するのはちょっと難しいかもしれません。ただ、いたずらの兆候が見えたときに素早く声をかけられたり、災害や異変がないかすぐに確認できたり、愛犬の細かい変化に気付けるのはすごくありがたいです。今では通知が来るたびに愛犬の様子を確認したり、日中の“寝顔コレクション”がスマホにどんどん増えて、家族LINEで可愛い画像をシェアしては癒やされています。 留守番の時間、犬にとって完全に寂しさゼロとはなかなかいかないかもしれませんが、その分帰宅後にたっぷり遊んで思い切り甘えさせる時間を大切にしています。同じようにお留守番カメラを使っている方、実際どんな使い方をしているのか、うちの子はこんな反応だった!などリアルな声や体験談があればぜひ教えてほしいです。私にとって犬カメラは、愛犬の寂しさ対策というより“自分の心を守るお守り”のような存在になっています!
当サイトの内容、テキスト、画像等の無断転載・無断使用を固く禁じます(URLリンク・キャプチャ・SNS共有などはご自由にお使いください)。