【投稿掲載数】 7326件 2026-01-30 09:18時点
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私は現在、トイプードルを飼っているのですが、最近ふと気になったことがあります。散歩をしている時に、すれ違った犬の中に鼻が黒ではなくピンク色をしている子がいたんです。その子は特別な感じがしてとても可愛らしく見えたのですが、私は今まで犬の鼻といえば黒いものだと思い込んでいたので、ちょっと驚いてしまいました。自分の犬の鼻はしっかり黒色をしているので、余計に違いが目立って見えました。 犬の鼻の色については全然知識がなくて、鼻がピンク色になる犬は何か特別な種類なのか、あるいは生まれつきそういう色なのか、あるいは体調とか病気と関係があるのかなど、いろいろなことが頭に浮かんでしまいました。ピンク色の鼻は珍しいことなのか、それとも実は結構普通にあることなのかも全然わからず、他の犬を見かけるたびについ鼻の色をチェックしてしまっています。 また、鼻の色が違うことで健康面に何か影響があるのかも心配になっています。例えば、ピンク色の鼻だと日焼けしやすいとか、乾燥しやすいとか、将来的にトラブルが起きやすいなど、そういうことがあるのかが気になります。私自身、犬を飼い始めてからまだ数年しか経っていないので、鼻の色ひとつでも不安に感じてしまいます。 さらに気になるのは、犬が成長する中で鼻の色が変化することがあるのかどうかという点です。子犬のときにピンク色だった鼻が成長とともに黒くなるのか、逆に黒かったのが薄くなってピンクっぽくなっていくことがあるのか、それとも一度決まった色はずっと変わらないのか、まったく想像がつきません。そういう変化があるとしたら、自分の犬の鼻も将来的に色が変わる可能性があるのかなと気になっています。 散歩中やドッグランなどで他の犬を見るとき、毛色や大きさには自然と目がいくのですが、最近はどうしても鼻の色に注目してしまうようになりました。私が見かける範囲では黒が圧倒的に多いように感じますが、たまに薄茶色っぽい子やピンクが混じっているような子もいて、そういう子を見るとつい珍しいのかなと思ってしまいます。けれど、実際にどれくらいの割合で存在するのかは全然わかりません。 私としては、ピンクの鼻の子が珍しい特徴で特別感があるのなら、それはそれでとても可愛らしいと思うし魅力的に感じます。ただ、その一方で、もし体に何かしらの問題があってそうなっている可能性があるなら少し心配になります。可愛さの一つとして安心して見られるものなのか、それとも飼い主さんが何か気をつけてあげなければならないサインなのか、そういう基本的なことを知りたいのです。 長くなってしまいましたが、犬の鼻がピンク色の子というのは珍しいのか、そういう鼻の色にはどんな意味があるのか、健康面や生活面で注意することがあるのかについて教えていただきたいです。
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ビーグルという犬種にとても興味を持っています。見た目もかわいらしくて明るい雰囲気がありますし、性格も人懐っこいと聞いたので、一緒に暮らしたらきっと楽しいだろうなと思っています。ただ、犬を飼ったことが一度もなく、どのくらいの運動をさせてあげれば健康的に暮らせるのかという基本的なことがよく分かっていません。 ビーグルはもともと猟犬として活躍していたと聞いたことがあり、かなり活発でエネルギーにあふれているイメージがあります。そのため、散歩の量や運動の仕方を間違えるとストレスをためてしまったり、問題行動につながるのではないかと心配です。 自分の生活スタイルを考えると、平日は仕事があるため朝と夜の散歩を考えているのですが、それで足りるのかどうかが分からず悩んでいます。例えば朝は30分くらい歩いて、夜も同じくらいの時間を確保することは可能ですが、ビーグルにとってそれで満足できるものなのか、それとももっと長い時間や距離が必要になるのかが気になります。 また、ただ歩くだけではなく走ったりボール遊びをしたりといった運動も必要なのかも知りたいです。自分としてはジョギングの習慣はないのですが、必要ならば付き合って走ることも検討したいと思っています。 さらに、雨の日や仕事が長引いて散歩の時間が短くなってしまう日もあると思うのですが、そういうときはどんな工夫をすればいいのかも気になります。家の中で遊んであげれば十分なのか、それともそれでは運動不足になってしまうのかが分かりません。 ビーグルは体重管理も大切と聞いたので、運動が足りないと肥満になってしまうのではと心配です。 犬を飼ったことがないので、そもそも一般的にどのくらいの時間を目安に考えればいいのか、そしてビーグルという犬種の特徴を踏まえた上で必要な運動量がどの程度なのか、具体的なイメージを教えていただけたらうれしいです。 仕事をしながらでもビーグルをしっかり満足させられる生活スタイルを築けるのかどうか、飼う前に知っておきたいと思っています。
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コーギーを飼い始めてから、日々の生活の中で感じることがたくさんあって、その中でも特に気になるのが頭の良さについてです。散歩中にすれ違う人や犬好きの知り合いから「コーギーは賢い犬種だよね」とか「牧羊犬だから頭がいいんだよ」と言われることが何度もありました。 実際に一緒に暮らしていると、確かに人の言葉を理解しているように思える場面が多くて、やっぱりそうなのかなと思ったり、でもそれってどの犬でもある程度はそうなんじゃないかと思ったりして、よく分からなくなっています。 例えば、家で「ごはん」と言うとすぐに走ってきたり、「散歩」と言うと玄関に行って待っていたりするのはもちろんですが、それ以外にも私が何かをしようとしている気配を読むのがとても早いように感じます。 出かける準備をしているときは、まだ何も声をかけていないのに察してソワソワし始めたり、寝る時間が近づくと自分から先にベッドに向かっていったりすることもあります。こうした行動を見ると、やっぱり賢いんだなと感じるのですが、同時に、これは犬ならみんなある程度することなのかもと疑問にもなります。 また、しつけをしていても、覚えるのが早いと思うことが多いです。トイレを覚えたのも比較的早かったですし、おすわりや待てなどの基本的なことも数回教えただけでできるようになりました。その反面、覚えたことを自分の都合でやったりやらなかったりすることもあり、それは賢いからこそわがままなのか、単に頑固なだけなのか分からないこともあります。 コーギーはもともと牧羊犬として活躍していたと聞いたことがあるので、人の指示をよく理解して動くように育てられてきた背景があるのかなと思ったりしますが、それでも「他の犬種より特別に頭が良い」とまで言えるのかどうかは気になります。 実際のところ、犬の賢さというのはどうやって比べるものなのでしょうか。単純に言葉を覚える数なのか、それとも人の気持ちを読む力なのか、問題解決ができることなのか、基準がよく分かりません。 友人が飼っている犬種と比べてみても、うちの子の方が指示に従うのが早いと感じることもあれば、逆に友人の犬の方が落ち着いていて賢そうに見えることもあり、ますます混乱してしまいます。結局は飼い主の育て方や犬自身の性格によるのかなとも思うのですが、やっぱり犬種ごとに差はあるのかどうか知りたいです。 コーギーが本当に他の犬より頭が良いのか、牧羊犬だからそう言われるだけなのか、そもそも犬の賢さってどういうものなのか、経験のある方に教えていただきたいです。
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ポメラニアンを飼っています。もともと小型犬ということもあって食欲や体力に関しては個体差があるのだろうと考えていたのですが、最近特に気になっているのが水をほとんど飲まないことです。毎日清潔な水をお皿に入れて用意しているのですが、朝から夜まで一日を通して見てもほとんど減っていないことが多く、本当にこのままで大丈夫なのかと不安でいっぱいです。特に散歩に行って帰ってきたときや、遊びに夢中になったあとでも「もっと欲しがるかな」と思って差し出してみるのですが、せいぜい数口飲む程度で終わってしまいます。 ポメラニアンは元気で活発な犬種だと思っていたので、もっとガブガブと勢いよく水を飲むイメージをしていました。それなのにうちの子はちょこっと舐めるくらいで終わってしまうので、本当に足りているのか、体の中で水分不足になっていないか気がかりです。ドライフードを主に与えているので、食事中に多少の水分は摂っているかもしれませんが、それだけでは不十分なのではないかと感じています。夏が近づくにつれて気温も上がってきているので、このままだと熱中症や脱水になってしまわないか本当に怖いです。 試しに器をステンレスから陶器に変えてみたり、置く場所をリビングから寝室や玄関付近に移してみたりと、自分なりにできる工夫はやってみたのですが、それでも大きな変化は見られませんでした。水の温度も常温と冷たいものと両方試してみましたが、特に反応が変わることもなく、結局飲む量は少ないままです。犬にも好みがあると聞いたことはあるのですが、うちの子の「飲みたくない理由」がどこにあるのかがさっぱりわかりません。 外に出たときなら飲むのではと思って散歩のときに携帯用の水入れを持って行き、途中や帰宅後に差し出すのですが、それでもちょっと口をつけて終わりです。公園で他の犬が飼い主さんから水をもらっているのを見ても、あまり興味を示さずにそっぽを向いてしまうので、「喉が渇いていないのか、それとも飲みたい気持ちがあっても何か理由があって飲まないのか」と考え込んでしまいます。 ポメラニアンは小さな体に被毛が豊かで、体温調整が難しいと聞いたことがあるので、余計に水分補給の重要性を意識してしまいます。 犬仲間からは「フードに水を混ぜてスープ状にしてみるといい」とか「氷を入れて遊び感覚で口にさせる方法もある」とアドバイスを受けたことがありますが、実際にどこまで効果があるのかはわかりません。試してみるにしても嫌がって食べなくなってしまったら困るなという不安もあって、まだ本格的には挑戦できていません。 もしかしたら器の高さや形状が関係しているのか、あるいは音が気になって飲みにくいのか、いろいろな可能性を考えてはいるのですが、正解にたどり着けないまま日々が過ぎています。 本当にこのまま水を飲まない状態が続いても大丈夫なのか、飲ませる工夫として皆さんが実際に試してうまくいった方法があればぜひ教えてほしいです。特にポメラニアンや小型犬を飼っている方の体験談を聞けると心強いです。 飲む量が少なくても健康に問題ない子もいるのかもしれませんが、私としてはやはり毎日のことなのでとても気になります。 同じように悩まれたことがある方や、ちょっとした工夫で改善できた経験がある方がいればぜひアドバイスをお願いします。
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うちでは13歳になるミニチュアダックスを飼っています。小さい頃からとても活発で、おもちゃ遊びや散歩が大好きな子でしたが、年齢を重ねてからは動きもゆっくりになってきて、最近は特に暑さに弱くなっているように感じます。暑い日になると呼吸が荒くなったり、少し歩いただけで座り込んでしまうこともあり、老犬になったダックスには夏の過ごし方に特別な注意が必要なのではと不安です。 短足で胴が長い犬種なので、地面の熱を受けやすいのではないかとも思っています。夏の散歩は朝や夕方の涼しい時間を選んでいるのですが、それでも地面に近い分、体にこたえているのではないかと心配になります。散歩を短くした方がいいのか、それとも足腰が弱らないためにはある程度歩かせた方がいいのか、加減が難しいです。帰ってきたあとはクーラーのきいた部屋で休ませていますが、すぐにぐったりしてしまう姿を見ると、このままのやり方で大丈夫なのか迷ってしまいます。 室内での温度管理についても悩んでいます。エアコンを常につけておいた方が安心な気もしますが、冷えすぎて体に負担をかけてしまわないか気になります。保冷マットやひんやりするベッドのようなものも気になっているのですが、ミニチュアダックスのような胴長の犬種が使っても体に負担がかからないのか、滑ったりして腰に悪影響がないのかが不安です。特にうちの子は少し腰を痛めたことがあるので、その点でも気をつけた方がいいのかなと思っています。 もう一つ心配なのが水分補給です。昔に比べるとあまり自分から水を飲まなくなり、気づくとほとんど減っていないこともあります。フードに水を混ぜてみた方がいいのか、それともおやつ感覚でゼリーのようなものを与えるといいのか、どんな工夫をされているのか知りたいです。脱水や熱中症にならないようにしてあげたいのですが、なかなか正解がわからず困っています。 老犬のミニチュアダックスを飼っている方が、夏の暑さ対策をどのようにされているのかとても知りたいです。散歩の時間や量、室内での温度管理や涼しく過ごせるグッズ、水分補給の工夫など、普段実際にやっていることをぜひ教えていただきたいです。 年齢も高くなって体力が落ちてきているので、少しでも快適に過ごさせてあげたいと思っています。どうぞよろしくお願いします。
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