【投稿掲載数】 7328件 2026-10-01 19:10時点
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最近になってうちの子(中型犬です)が、やたらと鼻を鳴らすことが多くなってきて正直ちょっと心配になっています。前は何か要求がある時とか、嬉しい時限定でキュンキュンと鼻を鳴らすくらいだった気がするのに、ここ最近は「えっ、また鳴いてる?」と思うほど、朝も夜も関係なく小さな声でクンクン・ピーピーと繰り返している状態です。みなさんのうちの子はどうですか?やっぱり好き勝手に鳴らしているだけならあまり気にしなくてもいいんでしょうか。 そもそもうちの場合、初めは寂しかったり構ってほしい時、もしくはトイレやごはんを要求して鳴いているのかな?と思っていたんです。でも最近は特にこれといった理由が見当たらないのに鳴らしていることが多くて、「もしかして何か困っていることがあるのかな」と思案中です。やっぱり飼い主としては、どこか不快なことがあるのか、身体的に何かあったのか、そういう心配も出てきますよね。 中でも一番気になるのが、鳴き方が以前よりもしつこくなってきたなと感じる点。遊んだ後とか、ごはんを食べ終わった後とか、特に何も特別な出来事がなくても鼻を鳴らしているので、どこか体調が悪いのか、それともストレスなのか、色々と注意深く観察するようになりました。まあ正直、うちの子は普段から甘えん坊な性格なので「もっと構って~」という気持ちなのかなと考えたりもします。ただ、気づかぬうちに生活リズムの変化や環境ストレスがかかっているということもあるので注意が必要かなと思っています。 また、最近になって引っ越しをしたり、新しい家族が増えたり、家の中の環境が少し変化したという方は特に、犬が鼻を鳴らし続けることで「不安」や「戸惑い」を伝えているケースも多いのかなと。私も忙しい日が続いてしまった時や、普段と違う時間に散歩に行った日など、ちょっとした生活のリズムの崩れで犬の様子が変わったことが何度かありました。にもかかわらず構ってあげる時間が取れないと、より一層鳴き声が多くなった記憶があります。 それから、年齢や体調によっても鼻を鳴らす頻度が変わるような気がしています。若い頃は甘えが中心だったけど、歳を重ねてくると、体のちょっとした違和感や寝る前の不安から鼻を鳴らすことが増えた、と話す飼い主仲間もいました。実際、うちの子もシニア期に入りかけてからは「気になる時はとことん鳴く」傾向が強くなった気がします。もしかしたらやんちゃ盛りの頃や物静かな古株ワンコでも、それぞれ理由が違ってもこういう行動には現れやすいのかなと思っています。 他にも家族の中に赤ちゃんや他のペットが増えた、家に来客が多かった、外から大きな音が聞こえてきた、など犬にとって「いつもと違う」ことが続くと、余計に気を引きたくて鼻を鳴らすことがあります。もちろんこれが一時的なもので、すぐ元に戻るのであればあまり心配しなくて済むと思いますが、日常的に「ずっと続いている」「ほかの体調変化も見られる」場合は普段以上に慎重に観察するようにしています。 そして、飼い主としてできることといえば、まずは犬の様子をよく観察しながら、何かきっかけがあるのか、何時ごろに鳴くことが多いか、生活のどこかで変化はなかったか、ちょっとしたメモを取ってみたりします。本当に何も変わったことがない場合もありますが、ふとしたきっかけで原因に気づくこともあるので、そういう小さなサインを見逃さないようにしていきたいです。 最後にみなさんにお伺いしたいのは、「同じように犬がずっと鼻を鳴らす時、どんなことに注意していますか?」ということと、実際に原因となったエピソードや、気持ちを落ち着かせるためにやってみてうまく行った工夫などがあれば教えていただきたいです。もちろん犬の性格や家庭の環境によっても違いが大きいとは思いますが、それぞれの体験談を通じて、もっと犬のことを理解できればいいなと思っています。
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最近、バーニーズ・マウンテン・ドッグと暮らしている方のSNS投稿や動画をよく目にするようになって、あの大きくて立派な見た目とは裏腹に、どんな性格なのか気になるようになりました。 自分は大型犬が好きで、これまでにも何頭か大型犬と一緒に生活した経験がありますが、バーニーズとはまだ直接暮らしたことがなく、いつか迎えたいなあとぼんやり考えています。そのため、実際に飼っている方の声や、バーニーズと暮らす中で感じたリアルな性格の話を聞いてみたいです。 まずネットでよく言われているのが、バーニーズ・マウンテン・ドッグって「優しくて落ち着きがある」といった評判です。確かに写真や動画で見る限り、家族や子どもと寄り添っているシーン、庭先でのんびり寝そべっている姿なんかもよく目にします。あのがっしりした体格に反して、本犬はとても温厚で、周りへの気遣いもできるタイプだという話をよく聞きます。例えば家族が忙しそうにしている時は静かにそっと見守ってくれたり、逆にリラックスした雰囲気の時は自分からそばに来て寄り添ってくれる、そんな“空気の読める存在”らしいです。 また、とにかく「人が大好き」な性格と聞いたことがあります。外見は頼りがいがあってどっしりしているのに、甘えん坊なところも意外と強いとか。家族が帰宅すると嬉しそうにしっぽを振って迎えてくれたり、誰かが落ち込んでいるタイミングだと、そっと寄り添ってくれるような優しさもあるようです。あと、子どもとの相性が良いという話もよく出てきて、子育てファミリーにも人気が高いポイントなのかなと感じています。もちろん大型犬なのでパワーもあるし、最初のしつけや日々のコミュニケーションはすごく大事だと思いますが、根本的な性格は本当に“穏やかでフレンドリー”という印象が強いですね。 それから、警戒心についても少し気になります。元々は牧畜犬として活躍していた犬種だからなのか、家や家族を守ろうとする意識もしっかり持っているらしいです。ただいわゆる「警戒心が強すぎて吠えまくる」というよりは、“必要な時だけきちんと反応できる”といった感じみたいです。普段はそこまで神経質にピリピリしている様子はなく、安心できる環境ではゆったりと構えてくれているようですが、知らない人が来たり、家に変化があった時は一応様子を観察してくれるような頼もしさがある、そんな話を聞くことが多いです。 あと、バーニーズといえば「我慢強さ」も特徴のひとつだと言われています。もともとスイスの寒い地方の山で家畜の番や荷車を引く仕事をしていた歴史があるので、忍耐強くて根気のある性格が今も受け継がれているのかな、と。実際に普段から一緒にいると、暑さや寒さに対しても体力的に強そうだし、子どもに少し手荒く触られてもほとんど気にしない…なんて話も見かけます。ただ、反面「さみしがり」な一面も強い犬種だとよく言われていて、長時間ひとりぼっちにしてしまうと寂しさから元気がなくなる場合もあるとのことです。 それと、思ったよりも「繊細」な心を持っているタイプ、というエピソードも多く目にするようになりました。見た目は本当に“がっしり”で「何があっても動じない!」みたいに見えるんですが、家族の変化や雰囲気の違いに敏感だったり、新しい環境になじむまでに少し時間がかかったりする子もいるようです。そのため、新しいおもちゃや家族が増えた時には、丁寧に「大丈夫だよ」と声をかけてあげると安心しやすいと言われています。 あとは、遊ぶときはとことん遊んでくれる子が多いみたいですね。散歩や一緒に外に出て遊ぶのが好きで、普段はおっとりしていても、外では急にスイッチが入って元気いっぱいになったりする、そんなメリハリのある性格も魅力的です。何より大切なのは、こうした個性や傾向を大事にしながら、それぞれの子のペースや性格に合わせて毎日関わっていくことだと思います。 もしバーニーズと暮らしている方、あるいは以前一緒に過ごした経験がある方がいれば、「うちの子はこうだった!」みたいな実体験もぜひ聞かせていただきたいです。
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最近、犬好きの友人とのおしゃべりで「うちも家族が増えたし、子どもとワンコの関係ってどうなんだろうね?」なんて話題が出ました。我が家では一頭飼っていて、今まで特にトラブルもなく暮らしていますが、今後家族が増えたり、もしくは他の動物を迎え入れたりすることを考えると、やっぱり犬同士や子どもとの相性が気になります。その中でも、最近公園やSNSで人気のシェルティ(シェットランド・シープドッグ)が気になっているので、実際に暮らしている方や詳しい方に、「シェルティって子どもや他のペットと仲良くできる犬種なの?」というところをぜひ聞いてみたいと思っています。 まず、シェルティって見た目もフワフワしてて癒し系で、初対面の人にも好感度が高そう、という印象がありますよね。私も以前ドッグランでシェルティを見かけたことがあって、そのときはとても穏やかそうに他のワンコと一緒に走り回っていたので、「もしかしたら多頭飼いや子育て家庭でもうまくやっていける犬種なのかな?」という期待が高まりました。私の周りでも「うちは小さい子どもがいるけどシェルティととても仲良く過ごしているよ」という話もあれば、「結構慎重で最初は時間がかかった」という声もあったりして、実際には性格や育った環境でもかなり違うのかな…と思っています。 うちの犬もそうですが、やっぱり環境や育て方次第でかなり行動や性格にバリエーションが出るんだなと日々感じます。特に子どもとの生活って大人以上に音や動きがハチャメチャだったり、急に近づいたり声を出したりしがちなので、ワンコのほうがビックリしちゃうことも多そうです。その点で、シェルティは元々牧羊犬の血が入っていて、人と関わるのが好きだったり、何かを守ったり見守ったりする習性があると聞いたことがあります。だから、社会化やしつけをきちんとすれば、子どもともうまく接する子が多いのでは、という印象を持っています。 ただ一方で、シェルティは繊細な面もあるとよく耳にします。頭が良くて人の感情をよく察するので、家の中の雰囲気や家族のちょっとした変化にも敏感だったりして、「こうしてほしい・してほしくない」のラインがはっきりしているタイプもいるとか。だからもし子どもや赤ちゃんを迎えたり、賑やかな家庭環境を作っていくなら、シェルティ自身がリラックスできる「自分だけのスペース」を作ってあげたり、最初は急に距離を詰めすぎないように気をつけてあげるほうが安心なのかな、と感じています。 ちなみに他のペットとの相性についても気になります。我が家も他の動物を飼ってみたい気持ちがあるので、シェルティがどう接するのかは実体験を聞かせてほしいポイントです。SNSや知人の話だと「最初は少し距離を取るけど、慣れると優しく見守ってくれる」といった声もあれば、「鳥や猫にもあまり執着しないけど、新入りには慎重」みたいなコメントもあって、どうやら急にベタベタ仲良くなるわけではなく、徐々に関係を作っていく感じなのかなと思いました。それに、先住犬や他のペットがいる場合、どちらかが強く主張しすぎないようにゆっくりと時間をかけて慣らしたり、お互い無理しない距離感を保つことも大切そうです。 それでもやっぱり、シェルティの飼い主さんが「うちの子は家族みんなが好きだし、小さなお子さんや他のワンちゃんとも仲良くできて安心している」という温かいエピソードを発信しているのを見ると、「やっぱりシェルティって穏やかで優しい性格の子が多いのかな?」と感じることが多いです。もちろん性格や相性には個体差もあるし、無理に期待しすぎず、その子ならではのペースで環境に馴染めるようにサポートしてあげたい気持ちも強いです。 まとめとして、私が知りたいのは「シェルティの持つ優しい一面や繊細な気質が、多頭飼いや子育て家庭、他の動物と暮らすときにどんな風に現れるのか?」ということです。 もし実際にシェルティとお子さんや他のペットと暮らしている方がいれば、体験談や気をつけているポイント、成功したことや苦労したことなど、色々聞かせてもらえたらありがたいです。自分も将来的に家族やペットを増やすときの参考にしたいので、ぜひ情報やアドバイスをいただけたら嬉しいです!
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シベリアン・ハスキーを飼っている方や、興味を持っている方にぜひお聞きしたいのですが、ハスキーって実際のところ、ほかの中型犬や大型犬と比べて食事量や必要なカロリーが多いのか少ないのか、すごく気になっています。我が家でも中型から大型に分類される犬と暮らしているのですが、散歩中ハスキーを見かけるたびに「あんなに元気なのに、毎日かなりの量を食べるのかな?」とか「北国のわんこだから、エネルギー消費も激しそうだしやっぱりたくさん食べるのかな?」なんて、どうしても気になってしまいます。 それにしても、ハスキーって見た目の迫力や筋肉質な体格のイメージに反して、ネットなんかを見ていると「うちの子、あまりがっついて食べないんです」とか「必要なカロリー自体は意外と少なめ」みたいな声を見聞きすることも多く、不思議に思っています。というのも、うちの犬(別の犬種ですが)はとにかく食べることが大好きで、食事の時間が近づくとそわそわ、空になったお皿を見つめて圧をかけてくるタイプなので、なんとなく「大きい=たくさん食べる」って当たり前のように思っていたんです。でも、犬種によって体の作りや歴史、必要なエネルギー量がかなり違うと聞いたことがあり、「ハスキーならでは」の特徴が食事にも表れているのかな?と最近ますます疑問が膨らんできました。 そもそもシベリアン・ハスキーって、昔から過酷な環境でソリを引いて働いていたイメージが強くて、そこまでたくさんの食事を与えられていたわけではないと聞いたことがあります。だからこそ、少ないエネルギーで長時間動けるようなメカニズムが体に備わっているのかもしれませんし、一般的な食欲旺盛な大型犬とはちょっと違う部分があるのかな、と思ったりもします。例えば、ラブラドールやゴールデンレトリバーといった他の大型犬は「食べれば食べるほど太るタイプ」なんて言われることもあるけど、ハスキーの場合はその逆で、ある程度で満足してしまうという話もよく見かけます。 また、気になるのがカロリーのコントロールです。他の犬種と比べて運動量も相当多そうだし、仮に同じくらいの体重の犬が2頭いても、必要なカロリーがすごく違ってくるのかな?なんて思ったりします。我が家の犬も運動大好きでよく走り回るのですが、やはり一緒に過ごしていると「今日どれだけ動いたかな?」というのが、ごはんの量を決めるひとつの目安になっています。ハスキーも、気候やその日の活動量によって食べ具合に差が出るのかな?と疑問です。 さらに、実際にハスキーと暮らしている方の話をSNSなどで見ていると、「冬場は特に食欲がわく」という意見や、「夏はあまり食べない」みたいな声も結構ありました。やっぱり寒い地域の犬種らしく、涼しい環境の方が食欲も安定するのでしょうか。うちの犬種でも、気温や季節によって食べる量や水分の摂取量が大きく変わることが多いので、ハスキー特有の違いなどがあれば、ぜひ知りたいところです。 全体的に見て「ハスキーってあんなに運動好きで明るいのに、意外と省エネ体質なの?」とか「他の中型・大型犬よりも一回の食事量やカロリーは控えめなんじゃ?」と感じることが多いのですが、実際に長く一緒に暮らしている方の実体験には説得力があるので、リアルなご家庭でのエピソードもぜひお聞きしたいです。 もしご自宅のハスキーが食に対してすごく淡白だったとか、逆にがっつり食べるタイプだったなど、個体差や年齢・体調などで感じた違いもあれば、合わせて伺えたら嬉しいです。 総じて、シベリアン・ハスキーの食事量やカロリー管理は、「一般的なイメージよりもややスリムに保つ意識が大事」という声も見かけるので、そういった点も含めて他の犬種との比較をしながら、毎日の食生活を考えていきたいと思っています。皆さんの経験やアドバイスなども含めて、お話を聞かせていただけるとうれしいです。
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うちの子なんですが、最近なんだか寝ている時間がさらに増えた気がしていて、ふと「犬ってたくさん寝る方が長生きできるのかな?」と気になりました。ちなみにうちの子は日本でも比較的よく見かける大型犬の一種で、柴犬ではありません。家族とはよく「最近昼間でもごろごろしてるよね~」と話していて、最初の頃は遊んでばかりだったのが、今となっては気が付いたら部屋のどこかでまったり寝てる……なんてこともしょっちゅうです。 私自身もともとそこまで神経質な性格ではないのですが、SNSやネットの記事で「犬の睡眠時間が健康や寿命に関係あるのでは?」という書き込みを目にする機会が増えてきて、段々と気になるようになりました。人間も寝不足は体に良くないし、子どもの成長にも睡眠は大切と言われているので、犬の場合も、しっかり寝ている方が長生きするのかな?と素朴な疑問が湧いてきたんです。 ネットで見かける意見を見ていても、個体によって睡眠時間はまちまちみたいで、子犬の頃は1日の半分以上、中には2/3くらい寝て過ごすなんて話まで聞いたことがあります。私の周りでも他の犬を飼っている友人たちが「最近、トイプーもよく寝るようになった」とか、「シニアになってから昼間にもぐっすり寝てることが増えた」なんて話していました。これって、やっぱり年齢や生活環境によって睡眠時間って変わるものなんでしょうか? 最近は日中のお散歩も欠かさずして、適度な運動は意識しているつもりです。でも散歩から帰ってきたら大きなあくびをして、もうそのままクッションの上でお昼寝タイム突入という日も多いです。たぶん運動した分だけ疲れて、静かに休みたくなるのは人と同じなのかな、と思います。それに、うちの子が爆睡している姿を見ていると、なにか大切な「回復タイム」の最中なんじゃないか?とすら感じます。きっと体のどこかを修復していたり、脳や心までリラックスしているんだろうなぁ、なんて勝手に想像しながら見守っています。 さらに、昔話ですが、子どもの頃祖父母の家にいた犬も、年を取るにつれてどんどんよく寝るようになっていたのを思い出します。その犬も高齢でしたが、長生きしてくれたので「よく寝る=長生き」なんて、漠然としたイメージを持つようになりました。ただ、睡眠時間が長いから必ず長生きするのか、もしくは逆に寝すぎることで健康にマイナスの影響があるのかなど、明確な基準みたいなものは正直分かりません。 ちなみに我が家の犬は、日によっては朝から夕方までずっと寝ていることもあります。その反面、家族が帰宅してワイワイし始めると途端に目が覚めて、おもちゃを持ってきて全力で遊び出す、というギャップもあります。結局のところ、犬って自分で「今は休む」「今が活動する時間」とメリハリをつけて生活しているのかな、と思う瞬間が多いです。 あと気になっているのは、睡眠の「質」も関係あるのかも、ということです。例えば寝ている間にしっかり深く休めているかどうかとか、安心できる場所でストレスなく眠れているかとか。私自身も自分の生活を振り返ると、ただ長時間ベッドにいてもぐっすり眠れた日は体や心の調子が良くなる気がします。犬も同じように、睡眠の量だけでなく質が健康や寿命に影響しているのかもしれませんよね。 まとめると、やっぱり今の私の一番の疑問は「たくさん寝る犬は長生きしやすいのか?」に尽きます。もしご自身で長生きしたワンコや、睡眠に関してこだわっていた犬の話など、何かヒントや経験談があればぜひ教えていただきたいです。私も愛犬ができるだけ健康で長く一緒にいられるよう、お昼寝タイムを大切にしながら見守っていきたいなと思っています。
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